恋人代わりの風俗嬢との体験談です。

恋人は風俗嬢

趣味以上生き甲斐同然ってところです

投稿日:2017年9月24日

風俗を大人の暇つぶし的に紹介する、そんな記事や書き込みなどを目にしますが、私個人に言わせれば「それでは勿体無い」が偽らざるところです。私にとって風俗は、いわゆる趣味の域を超えた大切な存在ですし、生き甲斐と表現するといささか大袈裟ですが、それだけの価値があります。勿論女の子に性欲を満たしてもらえるサービスとして、風俗を利用させてもらう場面も少なくありません。ですが私からすれば風俗は、利用した回数だけ見知らぬ女の子とお近づきになれる、このメリットが見過ごせないのです。日常生活でこれだけ確実に新たな女の子と知り合い、しかもエッチな時間を共有出来るかと問われれば、どれだけ大金持ちのイケメンでも容易では無いでしょう。とりわけデリヘルの疑似恋愛感とデリヘル嬢のスキルの高さが届けてくれる快感、これは間違いなく群を抜いたサービスですし、一度その素晴らしさを知ってしまえば、引退の二文字など考えられずして当然です。私にとって趣味以上生き甲斐同然のデリヘルを、これからも楽しみ続けて行きたいと思っています。

もしもデリヘルが存在しなかったら

雨の日曜の午後、ぼんやりと部屋に寝転がって、ふとこんな事を考えていました。「もしもこの世に風俗が存在しなかったら」「デリヘルってジャンルが見当たらなかったら」・・・既に意気消沈してしまいそうな、何とも悲しく残念な妄想です。男なる生命体として生まれて来た以上、世の女性と少しでもより多くより深く関係を持ちたい、交わりたい、愛し愛されたいというのは本能でしょう。ですがこれを実生活上で実践するとなると、色々な問題が避けられません。その点風俗、特に女の子と本物の恋人気分が約束されたデリヘルを楽しむ分であれば、誰に何の迷惑を及ぼす事もありません。既婚者や特定のパートナーが存在する男性の場合、色々と裏工作が大変ですが、それを面倒だと思ってしまっては勿体無さ過ぎます。そうした邪魔なハードルや困難を乗り越えてこそ、デリヘルを始めとする風俗の本当の魅力との遭遇が叶う・・・何とも仰々しいお話となってしまいましたが、私はそれくらいに捉えています。