恋人代わりの風俗嬢との体験談です。

恋人は風俗嬢

不思議な感覚に陥ったデリヘル

投稿日:2017年4月23日

先日久しぶりにデリヘル嬢を呼んだんですが、少し若い子がいいかなと思って、若い子をお願いしたら、なんとなくヤンキーみたいな感じの子で驚きました。いろんな風俗の子がいるんだなぁと改めて実感しました。僕はもう40代なので、話が合うかなと心配になったけど、結構こちらの話も聞いてくれたりして良かったかも。僕なんかが知らないような若者文化も教えてもらえて、なんだか楽しい時間だったかもしれません。肝腎のプレイですが、ちょっとワイルドな感じのプレイですが、若いころを思い出すような感じでかなり興奮を覚えました。年齢も顧みず時間内に3回も射精してしまいました。まだまだ自分もパワーがあるんだなぁと嬉しくなりました。なんだか自分の子供とプレイしているような感じにもなりますが、そんな体験もデリヘルならではの贅沢な遊びということになるのでしょうね。最初はちょっとびっくりしましたが、終わってみるとなかなか良い子だなと思いました。風俗ってこういう出会いがあるからいいですね。

デリヘル嬢に指導

この前自宅にやってきたデリヘル嬢は風俗の仕事をはじめたばかりの方で、ルックスもスタイルも申し分ないんですけど、なぜかプレイがぎこちなくてちょっと参りました。最初はちょっと不満に思ったりもしたんですが、何でも甘えるように僕にプレイについて聞いてくるので、そのうちに頼られてる感が嬉しくなってきてしまいました。要は自分の好みのプレイを頼めば何でもやってくれるんじゃないかなと思うようになり、フェラからの口内射精やごっくんもお願いして楽しんじゃいました。初めはぎこちなかった彼女もだんだんとペースに乗って来て、そのうちにあすこが濡れたりもして、それがなんだか妙に興奮を覚えさえてくれたりもしました。彼女の手とてもきれいで柔らかくて、僕のあすこを握ってくれると普段以上に大きく硬く勃起して、こちらも嬉しい気分。帰り際に、お礼を言われながらまたデリヘルを呼んでくださいと言われて、OKと言ってしまったので、今回の風俗遊びを振り返ってみるとまんざらではなかったのかと思っています。